レノボのIdeaPad S10eの外観
Posted at 09/04/13 PermaLink» Comment(0)» Trackback(0)»
レノボ新発売ネットブック入手!
1.箱

購入時に本体が入っている箱。
前回のソニーVAIO TypePと比較してみると意外と大きめな印象を受ける。
2.本体・付属品

他のネットブック同様、最低限のパソコン付属品とコンパクトな説明書のみ。
3.開いた感じ

白い本体に鮮やかな黒とそのデザインのスクリーンがヒカる!
4.「Novoボタン」と「ワイヤレス・デバイス・スイッチ」

これまでのネットブックと違ってIdapadS10eの個性が出るところ。
ボタンを押すのと同時に立ちあがるOSのようなものとラン設定がひと押しでできるもの。
5.「ワイヤレス・デバイス・スイッチ」を押した時の表示ボタン

画面右下にこのアイコンが出る。
6.タッチパッド

右端の青線は拡大・縮小がサクっとできるもの。
7.キーボード

全体的に見た感じは並びに違和感を覚えることもなくこれまでのネットブック同様。といったかんじだ。
8.キーボード右サイド

おなじみ、ネットブックは右サイドのキーを小さくする。とは言いつつもエンターキーと→の幅はそれなりに意識しているようだ。
9.キーボード左サイド

余裕を持って作られているはずのキーだが、それにしてもコントロールとタブの大きさがちょっと不満。
10.

11.左サイド

12.右サイド

バッテリが出っぱっているのが特徴的だ。

