15万円以下の動画編集が快適にできるパソコン
動画編集ではCPUはCore2 QuadのCPUが必須と言っていいでしょう。そうすると、国内メーカーのデスクトップは25万円を超えます。
なので、ショップ系のBTOパソコンメーカーを選択するのが最良の選択肢となるでしょう。
国内メーカーよりも圧倒的にコストパフォーマンスに優れています。
しかし良い部品を使用しているとは限りません。
保証体制は店舗によって全く異なります。
動画編集のポイントとなるスペックについて細かく言うと、
CPUはCore2Quad、メモリは最低2GB必要でできれば3~4GB推奨をおすすめします。
数分の動画でファイルサイズ数GB~数十GB使用してしまうので、500GBもしくは
それ以上が好ましいです。
あとは、DVDマルチと忘れてはいけないグラフィックボードのNVIDIAGeForce8800GTくらいは付けておいた方がいいでしょう。
インターフェイスは現在USB2.0が標準ですが数年後にUSB3.0に切り替わるでしょう。
動画キャプチャならIEEE1394が必要な場合がありますので付いていることを確認するようにしましょう。
液晶ディスプレイは安いもので22型ワイドで3~4万円、24型ワイドが4~5万円くらいで購入可能です。
それでは管理人おすすめの動画編集パソコンを紹介します。
Amphis BTO MT755iC2Q TYPE-SR-SLS

139,980円~
商品スペック
| CPU | Core 2 Quad Q9550 | CPU動作周波数 | 2.83GHz |
| チップセット | インテル P45 Express チップセット | メモリ | 【初回限定特典メモリ倍増!】2GB→DDR2 800 4GB |
| HDD容量 | 1TB 7200rpm Serial-ATA II | グラフィックボード | Radeon HD 4850 512MB |
Corei7を搭載した動画編集用パソコン
159,980 円~
商品スペック
| CPU | Core i7 プロセッサー 920 | CPU動作周波数 | 2.66GHz |
| チップセット | インテル X58 Express チップセット | メモリ | 3GB メモリ (DDR3 SDRAM PC3-8500 / 1GB×3 / トリプルチャンネル) |
| HDD容量 | 500GB シリアルATA II HDD (7200rpm) | グラフィックボード | NVIDIA Quadro FX570 (256MB / DVI-I x2 / 2画面対応) |
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