風説の流布


ホリエモンのニュースで騒がしいですね。

そうそう。風説の流布という言葉がよくわからないんですよね。

辞書で調べたんですが、要するに虚偽の情報を流して儲けるみたいな感じでしょうか?


うそはいけないですよね。

そうそうヤフーのニュースみていたら僕早速うそじゃないかって記事見つけましたよ。


マイナス30度のモスクワ、プールで泳ぐ元気な人も

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1月18日、氷点下30度のモスクワ、プールで泳ぐ元気な人も(2006年 ロイター/Sergei Karpukhin)



んっ?

氷点下30度のモスクワ・・・(うん。ここまではいいんですよ)

プールで泳ぐ元気な人も


え?

多分元気関係ない


えっと、元気っていうのは多分レイザーラモンHGのことをいうのだと思いますが

多分彼もマイナス30度で泳ぐロケ断りますし、

マイナス30度で、

「びんびんふぉー!」

ってやったら僕は本当に感動して彼に花束を上げます。

でもなんでマイナス30度で泳ぐ人=元気な人という方程式が成り立っているのかわからない。



そういえば小学生の時は

「はい元気です!」っていう点呼がありますよね。

これはマイナス30度で泳げますか?っていう点呼だったんですね。


僕はいつもはい元気です!といっていましたが、

今日は無理そうです。っていう返事が正解だったんですね。

だから先生は僕にあんなにつらく当たっていたんですね。元気だから。


よし!何はともあれ。


ホリエモンがんばれ

(マイナス30度で泳ぐ元気な人であれ★)

2006年01月19日 17:33

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